週5で記事を投稿するための6つのヒント [ブログ初心者]

今回は、完全に自分自身に対する投稿。

今後もコンスタントに記事をアップし続けるために考えを整理しながら書いてみる。

記事のドラフトを貯蓄しておく

先日、感染症腸炎と思われる症状でほとんど寝てばかりでいた時に早速役に立った。

長時間パソコンと向き合う気力や体力はなかったが、あらかじめ作っておいたドラフトをリバイスしてアップロードするだけだったのでどうにか凌げた。

毎日は投稿しない

初めは毎日投稿する事に躍起になっていたが、毎日書くことが目的になりあまり中身がない記事を書き続けると本末転倒なので週5とメリハリをつける事にした。

また、記事のドラフトが少なくなった場合は、休みに当てた日の時間を使って補充することも可能。

記事のアイディアは思いついた時に必ず書き留める

アイディアはリラックスした時に閃きやすいと言うが確かにそう感じる。

シャワーを浴びている時に思いつくと流石にすぐにノートは取れないので書くまでは念仏の様に唱えて忘れない様にしているw

書くのを怠るとせっかく閃いたアイディアは気づかないうちにどこか遠くへ行ってしまう。

朝一に取り組む

初めのうちは「朝一に記事を絶対に書く」などのルールを設けて記事を更新しないと続かない。記事が書き終わるまでは他の事には一切手をつけない。

音楽の力を借りる

テンションが低いときは気持ちが盛り上げる曲を、気持ちを落ち着かせたい時はヒーリングミュージックをかけながら書く。

俺の場合、ボーカルが入っている曲は気が散るので何かをする時には使用しない。

ドラフトと投稿する記事を分ける

まずはラフなドラフトを書く。この段階では段落や誤字脱字などは気にしない。とにかく楽な気分で書いてラフドラフトを1日1通(以上)書く。

こうする事で、書く事自体のハードルがぐっと下がる。

そして、ドラフトを24時間以上熟成させる。時間を置く事で少なからず書いた直後よりは客観的に内容を見直せる。

また、大学で英語のライティングを添削してくれたメンター曰く、”思い込みから生じるケアレスミスを修正するのにも役立つ。”

最後に寝かせて置いた間に思いついたネタを追加し、不要だと思った部分を削って投稿する。

具体的には「以前書いておいたドラフトをリバイズし投稿する。」「その後新しいドラフトを書き寝かせておく。」をワンセットとする。

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